ビッチな水泳部のセンパイとの共同生活3~隣の部屋の男子編~【RJ01614700】【お姉産】

ビッチな水泳部のセンパイとの共同生活3~隣の部屋の男子編~

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ビッチな水泳部のセンパイとの共同生活3~隣の部屋の男子編~ [お姉産]

【あらすじ】

水泳部に入部し、寮生活を送っている僕は最近隣の部屋から先輩と友達がS◯Xしている声が薄らと聞こえる。
先輩に責められ、友達が先輩のことをお姉ちゃんと呼び毎晩、時には朝もヤりまくってる…ように聞こえるが、間違ってるのかもしれない。
同室者のいない僕は毎晩その声をオカズに抜いていた。だってあんな綺麗な先輩がお姉ちゃんになってくれて甘々に責められるなんて、羨ましすぎる。確信は持てないけどそう聞こえるので、そう思い込み、日に日に性癖が曲がり、今ではあの先輩は僕の妄想の世界でエッチなお姉ちゃんだ。

ある日隣の部屋の例の友達にこっそり聞いてみたが、スルーされた。来週帰省するとかそんな話ばかりだが、来週は先輩の部屋は1人だからチャンスだと思った。先輩とお姉ちゃんプレイをする…その意志で隣の部屋からエロい声が聞こえていても溜め続け、そして次の週部活終わりの先輩に勇気を出して声のことを聞いてみた。

「ふーん、お姉ちゃんねぇ。そうだったらどうするの?」
「ここでそういう話はダメだから、後で私の部屋においで」

と招かれる。
部屋に入り、聞こえたことについての話をすると、

「さっきも聞いたけど、お姉ちゃんって呼んでたらどうするの?」

と聞かれ、しどろもどろする僕。

「お姉ちゃんってとこじゃなくてもっとやばいのも聞こえてるってことだよね」

「ねえ、本当は私とS◯Xしたいだけなんじゃないの?私にお姉ちゃんプレイで搾り取られたいって顔に書いてあるよ」

ビッチな水泳部のセンパイとの共同生活3~隣の部屋の男子編~ [お姉産]

その言葉でわかりやすく勃起したおちんちんはもう隠せない。

「もうガマン汁出てるよ?美味しそう…溜まってるのかな?」

とフェラをされる。

「最近ずっと見てるの分かってたよ」

と練習中ずっと見ていたおっぱいに挟まれながら

「お姉ちゃんになってくださいってお願いしなきゃね」

と煽られ顔真っ赤にして抵抗すると、パイフェラで寸止めされる。

「それじゃあおしまい」と言われ、お姉ちゃんと呼ぶのは恥ずかしいが、この人とS○Xすることなく終わるのは考えられず、いきなりバックでハメる。

感じまくる先輩はエロすぎる。

「私のおまんこ使っていいのは、お姉ちゃんの弟君になった子だけなの」

柔らかい胸を揉みしだき、目の前のエロ尻ときつきつのおまんこに我慢出来ず、頭が真っ白になりいつもの癖でお姉ちゃん…と情けない声で呼びながらそのまま中出し。

「ついに本性が出ちゃったね」

と僕がお姉ちゃんに甘えてしまったことをたっぷり煽られ、また硬くなってしまう。身も心もお姉ちゃんの弟君になるのであれば、憧れのプレイをしてくれると言われ、恥ずかしくて顔真っ赤にしながらお返事すると、

「彼氏2人はダメだけど、弟が2人いるのはおかしいことじゃないもんね」

「今日から君も、お姉ちゃんの弟君だよ」

と対面座位で激しく可愛がられる。

「こういう積極的な弟君も可愛いわ」

「でも主導権はお姉ちゃんなんだから、ムラムラしたらちゃんとおねだりするんだよ?」

お姉ちゃんとの初めてのキスでイきそうになり激しくビクビクした僕はたっぷり可愛がられ、腰が抜けるほどの激しいプレイでそのまま全部搾り取られる。

再生時間 25分


★同梱ファイル内容★
MP3 48000Hz/320kbps

WAV 48000Hz/24bit


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