Lilac ~side Wizard~【VJ01006084】【フロントウイング】

Lilac ~side Wizard~

Lilac ~side Wizard~ のエロシーン 見どころ

Lilac ~side Wizard~ 画像1
Lilac ~side Wizard~ 画像2
Lilac ~side Wizard~ 画像3
Lilac ~side Wizard~ 画像4
Lilac ~side Wizard~ 画像5
Lilac ~side Wizard~ 画像6
Lilac ~side Wizard~ 画像7

Lilac ~side Wizard~の作品情報

  • ブランド名 : フロントウイング 
  • 販売日 : 2026年04月11日
  • ジャンル : 魔法使い/魔女 制服 学校/学園 ファンタジー 
  • 声優 : 小林竜之 土屋シオン 森嶋秀太 守川武尊 浅見俊之介 山本彬 間瀬愛季 田渕将平 青樹鮎希 前田誠二 三苫紘平 伊藤昌弘 島津耕介 山口令悟 篠原孝太朗 宮下栄治 
  • イラスト : 大槍葦人(キャラデザ) すきま(SD原画) 
  • シナリオ : こうのゆうか 浅生詠 
  • 年齢指定 : 全年齢
  • 作品カテゴリ : 同人
  • 作品形式 : アドベンチャー
  • 品番 : VJ01006084
  • 価格 : 3,480円~

Lilac ~side Wizard~の口コミ評判レビュー

大人気イラストレーター「大槍葦人」による魅力的なキャラクターが登場するビジュアルノベルゲーム!
原作は人気舞台シリーズ『Lilac』で、原作と同じく「こうのゆうか」がシナリオを担当!
さらに、『グリザイア』シリーズ・『GINKA』を手掛けたフロントウイングがゲームを制作!

大槍葦人が繊細なタッチで描く魅力的なキャラクター
「魔法使い」と「人間」の友情を描いた感動のストーリー
お互いに異なる悩みや夢を持つキャラクターたちは、「魔法」を通してどのように友情を深めていくのか…?

「魔法使い」と「人間」が通う魔法学園を舞台にしたファンタジーノベルゲーム。
魔法使いが大嫌いな主人公・エミルと、落ちこぼれの魔法使い・アンリを中心に、
種族の違いや少年少女たちの葛藤そして成長のストーリーを描いたビジュアルノベルゲームです。

Lilacで紡がれるのは2つのバージョン

Lilac ~side Wizard~ [フロントウイング]

登場キャラクターが女性ver.の『Lilac ~side Witch~』と男性ver.の『Lilac ~side Wizard~』では
キャラクターや声だけではなく、物語の一部も違う展開になっています。

ストーリー

大魔法使いライラックが人間と魔族の「友情」と「平和」のために設立した共同魔法学校「ライラックアカデミー」。

そんな「ライラックアカデミー」に入学したエミルは自分と正反対の魔法使い・アンリと出会う。

魔法使いが嫌いなエミルだったが、とある理由で“嘘のファミリア契約”を結ぶことに――

登場キャラクター

●エミル (CV:小林竜之)
人間クラス。
お人好しで母親思いの少年。
幼い頃、村にやってきた魔法使いに酷い目に遭わされ、以来、魔法使いのことが大嫌いになる。
それでも報奨金で大切な母親を良い病院に入れるため、大嫌いな魔法使いがいるライラックアカデミーに入学することを決める。

●アンリ (CV:土屋シオン)
魔法使いクラス。
ライラックアカデミー初の留年生。
通常であれば一年で卒業できなければ退学となるが、アカデミー一番の名家ということもあり、特別にもう一年通えることに。
明るく人懐っこい。
細かいことを気にしない、魔法使いらしい性格。
魔法を失敗してばかりなのに、いつも上手くいくと信じて疑わない。
そのため、よかれと思って魔法を使っては、エミルが酷い目に遭っている。

●ライラ (CV:森嶋秀太)
人間クラス。
誰にでも優しくて面倒見が良く、クラスのリーダー的存在。
先生からの信頼も厚く、問題児が多いアカデミー内では数少ない優等生。
人間クラスの中で一番良い家柄の生まれだが、それを鼻に掛けることなく誰とでも対等な関係を築いている。
エミルとは寮で同室のため、相談相手になることも。

●パトロ (CV:守川武尊)
魔法使いクラス。
内気で臆病で悲観的な性格をしている、自他共に認める魔法使いらしくない魔法使い。
そんな“らしくなさ”や、大袈裟なリアクションが、他の魔法使いにおもしろがられ、悪戯されたり、からかわれたりすることも。
周りを不快にさせないよう色々話すが、空回りして上手くいかないことが多い。
「ごめんなさい」が口癖になっている。

●オーブリー (CV:浅見俊之介)
人間クラス。
口数が少なく、無表情な大人びた雰囲気の少年。
友人思いで、困っている子を見つけるといつも助けてくれる。
相手の発言を変な風に解釈することがありたまに予想外の行動をすることも。
クールな見た目に反して、実は天然なところがある。

●ヴァイオレット (CV:山本彬)
魔法使いクラス。
人一倍プライドが高く、一番になることにこだわっている。
しかし、熱くなりすぎて周りが見えなくなり思うような結果が残せないこともままある。
尊敬する政治家の父親から「人間は下等で野蛮な存在」と教えられてきたため、人間クラスの生徒達を下に見ている。

●リン (CV:間瀬愛季)
人間クラス。
素手でイノシシを仕留めたこともあるくらい力がとても強い少年。
力を制御するのが苦手で、握手をするつもりがうっかり手を握り潰してしまうことも。
あまり落ち込まないため失敗しても忘れてしまい、同じ失敗を繰り返すこともあるが、元気で人懐っこい性格のため、みんなから愛されている。

●イータ (CV:田渕将平)
魔法使いクラス。
いつもおなかをすかせている食いしん坊な少年。
料理を作るのが得意で、よくみんなに手料理を振る舞っている。
たまに「その食べ合わせはどうなの……?」という料理を振る舞うこともあるが、魔法使いクラスの生徒達は特に気にせず食べている。
誰にでも優しく、自分よりも他の子を優先するが、本人はそれを苦には思っていない。

●ノア (CV:青樹鮎希)
人間クラス。
何か話そうとするがいつも何も言わずに口ごもってしまうほど大人しく、シャイな少年。
クラスの誰もノアの声を聞いたことがないが、人が嫌いというわけではなく、入学が遅れたエミルにノートを貸すなど、優しい性格をしている。
成績は優秀で、特に記憶力の良さはアカデミー随一。

●ビビ (CV:前田誠二)
魔法使いクラス。
同じ魔法使いクラスのピオニと双子の兄弟。
悪戯が大好きで、弟のピオニと一緒に様々な悪戯をしている。
生徒だけではなく、先生達にも悪戯をすることも。
たまにやり過ぎて叱られることもあるが、すぐに忘れてしまい悪戯された相手のリアクションが面白かったことしか覚えていない。

●ロラン (CV:三苫紘平)
人間クラス。
大の魔法使いマニア。
魔法使いのことを話すときは早口になりものすごい勢いでまくし立てるように喋ることも。
魔法使いのことを知りたいあまり、書庫に忍び込んだり魔法使いクラスを覗いたりと、暴走することが多い。

●ピオニ (CV:伊藤昌弘)
魔法使いクラス。
同じ魔法使いクラスのビビと双子の兄弟。
悪戯が大好きで、兄のビビと一緒に様々な悪戯をしている。
生徒だけではなく、先生達にも悪戯をすることも。
たまにやり過ぎて叱られることもあるが、本人に全く悪気はないためすぐに次の悪戯のことを考えている。

●ガルシア (CV:島津耕介)
人間クラスの担任。
真面目で厳格な性格で、生徒達を厳しく指導している。
ラブとは長年の付き合いでよく振り回されているが、何を言っても話を聞いてくれないため、振り回されることを半ば諦めている。

●ラブ (CV:山口令悟)
魔法使いクラスの担任。
通り名は《恋の魔法使い》で、趣味は恋愛相談に乗ること。
思い込みが激しいところがあり、昔から親友であるガルシアの話をちゃんと聞かず勘違いし困らせることも。
生徒達には自分のことをラブ先生ではなく、ミスラブと呼ぶように言っている。

●モリス (CV:篠原孝太朗)
魔法薬学の先生。
人間と魔族のハーフで体が弱く、いつも青い顔をしている。
昔はライラックアカデミーで雑用係として働いていた。
とあるトラブルをきっかけに、アカデミーの生徒だったガルシアとラブと友達になる。
その後教師となった二人の推薦を受けたことで、今はアカデミーの教職員として働いている。

●ブラッド (CV:宮下栄治)
かつて大魔法使いライラックとともに戦った魔法軍の一員で、マニアの間では伝説の魔法使い。
《鮮血の魔法使い》の二つの名を持ち、現役の頃は苛烈な戦いをしていたことで知られている。
魔法軍を引退後は後進育成のため、ライラックアカデミーで教師として実践指導をしている。
生徒達が魔法軍に入った後、死なないよう、時に厳しい対応をすることもあるが、内面はとても優しく、生徒思いの先生。

インターフェース:日本語 / 英語 / 簡体字
音声:日本語
字幕:日本語 / 英語 / 簡体字